2007年12月11日

●M-1グランプリ

スポーツネタではないですが・・・・・。

「若手漫才No.1決定戦「M-1グランプリ2007」の決勝進出8組が10日、発表され、第1回以来6年ぶり2度目の決勝進出となった人気お笑いコンビ・キングコングが優勝宣言した。今回は大会前からネタを考案し、何度も打ち合わせをするなどして手にした“ファイナリスト”とあって自信をみなぎらせた。ほかに笑い飯、POISON GIRL BAND、ザブングル、千鳥、トータルテンボス、ハリセンボン、ダイアン。敗者復活戦の勝者を加えた計9組で、23日に決勝、優勝賞金1000万円を争う。

 史上最多となる4239組が参加した今大会。3年ぶりとなったM-1出場の“ブランク”も感じさせず、堂々と決勝進出を決めたキングコングは、初Vへ向け、自信に満ちあふれていた。

 自信のほどを問われた梶原は「優勝?100%です。準決勝が大きなポイントでそれを乗り越えた。ここ(決勝)では堂々と優勝をね」とキッパリ。西野も「自分らの番組もありますし(負ければ)示しがつかない」と人気、知名度で他者を圧倒するコンビとして迷いもなく優勝宣言した。

 99年にコンビを結成し、今ではテレビのレギュラー番組6本を持つ売れっ子。その一方で「負ければ恥」の思いもあってか、ここ2年は大会に出場しなかった。だが、昨年のチュートリアルの完全優勝に刺激を受け「出ない方がかっこ悪い。出られる間は出よう」と参戦を決断した。

 2人は優勝だけを目標に、大会の数カ月前から準備を開始し、何度もネタの打ち合わせを行ってきた。途中、意見が食い違い3回戦前日には、けんかで出場辞退の危機もあった。それを乗り越えてのファイナル進出に梶原の頭には“10円はげ”ができるほどだったという。

 ライバルについて問われた2人は、自信の裏返しか「不在」とキッパリ。梶原は「負ければ?整形しますよ。プチじゃなくてね。それぐらい並々ならぬもんがあります」と自らにプレッシャーを与えるように大きな公約を掲げた。キングコングに敗戦の二文字はない。


2007年12月10日

●福留選手

FA中の中日、福留選手ですが

巨人が獲得を断念したそうです。これで大リーグ行きは濃厚ですね

というか、確実ですね。

早く、向こうで活躍する福留選手の姿が見たいです。


2007年12月08日

●無罪主張

米大リーグ最多本塁打記録を持つバリー・ボンズ選手の

裁判が始まりました。

もちろん、無罪主張で前面的に争う様子ですが・・・・。

汚れた記録だったのでしょうか・・・・。

目が離せません。


2007年12月07日

●あらら・・・

来日して巡業も大盛況の朝青龍。

ここのきてまたもケガを負ったようですね。

相撲に限らず、スポーツ選手は大変ですね。

回りからは理解されにくいですが、身を削ってるんですもんね〜。

なんとか悪化しなければ良いですね。