2008年01月08日

●井川投手

ヤンキースの井川投手が古巣、阪神タイガースに

挨拶と報告にやってきたそうです。

「女房」である矢野捕手に貴重なアドバイスももらったようです。

本来の実力が発揮できていない井川投手。

優勝を目指す、元チームメイトとの再会が

彼に飛躍の年のきっかけを与えてくれるといいのですが・・・・。


2008年01月07日

●ゴジラ

ゴジラことヤンキースの松井選手の行方が不安です。

手術後、地元石川で回復をアピールするスイングを披露したそうですが

ヤンキースは松井を外す構想みたいなので

やっぱり、シーズンを通して活躍できるチームに移って欲しいですね。

試合にでないと結果はでませんからね〜。


2008年01月06日

●ハンドボール

本当の実力に伴う結果が必ずでるでしょう!!



アジア・ハンドボール連盟(AHF)は5日、クウェートで緊急常任理事会を開き、国際ハンドボール連盟(IHF)が決めた北京五輪アジア予選のやり直しを、拒否することを決めた。近くIHFに通知するとともに、AHFの加盟国・地域にやり直しの同予選開催や参加を禁ずる通達を出すとしている。AHFはクウェートの王族が牛耳っており、ついに中東勢が反撃ののろしを上げた形だ。

 五輪予選やり直しという前代未聞の決定の後には、とんでもない反撃が待っていた。AHFは、上部団体のIHFに反旗を翻し、やり直しを拒否。日本や韓国を含むAHF参加国に、開催も参加もさせないという強硬手段に打って出た。

 拒否に至った経緯が、また不透明だ。AHFはやり直しの理由が分からず、IHFに問い合わせたが返答がなかったためという。しかし、日本協会の渡辺会長によると、AHFの理事らは、やり直しが決定された昨年12月のIHF理事会に出席。理由が分からないとは理不尽だ。

 AHFの常任理事会の開催も、常に直前になってから日本には通達がある。距離と時間を考えれば、参加できるわけもなく、ライバル関係にある日本外しは明白だ。今回は、その開催の通達さえ、公式には届いていない。

 AHFのジヤブ常任理事は「AHFとしては予選が適切に実施されたと考えている」と正当性を訴える。だが、これは時間稼ぎにも映る。アジア予選問題を、対IHF問題にすり替えることで長引かせ、時間切れで昨年行われたアジア予選を正当化する手段との見方もできる。日本や韓国の反発は必至。IHFの指導力も問われる。ハンドボール界は、さらに混迷することになりそうだ。



2008年01月05日

●絶好調

横綱、朝青龍が絶好調のようです!!



横綱朝青龍(27=高砂)が早くもエンジン全開だ。4日、東京・江東区の伊勢ケ浜部屋へ08年初の出げいこを行い、関脇安馬(23)安美錦(29)らと24番を取った(21勝)。スタミナ面の不安を見せず、幕内上位の実力者を圧倒する内容に「今日が(初場所)初日だったらなあ」と口も滑らか。けいこ初めだった前日3日には気性の荒さを見せたが、この日は上機嫌の「優等生」だった。



復活の一番が楽しみですね!!